またまた毛色の違った本ばかり購入。

1.『ダ・ヴィンチ・レガシー』 ダン・ブラウンの本にハマってから、この手の本に興味が増しました。この本は『ダ・ヴィンチ・コード』よりも前に書かれたものですが、やはりイタリアが舞台となり、ダヴィンチのレガシー(遺産)を追いかけるといったものです。おもしろそ。

2.『キャットテール・レポートNO.1』 ペット心理療法士事件ファイル、キャットウォーク事件簿に続くシリーズです。これはパレット文庫という少女小説のシリーズです。いい年して何読んでんだか、と思うもののペット好きにはたまりませんのよ、これ。

3.『亡国のイージス1』 マンガ版亡国のイージス。週刊モーニングで連載されていることは知ってましたが、もう単行本化されてたとは。福井氏が監修されてるだけあって、なかなかおもしろく読めました。小説が苦手な人はこれを読むのが手っ取り早いかも。