ローレライ世界へ

ローレライの評判がいいとは聞いていましたが、こういう状況だとは知りませんでした。
興行収入が潜水艦映画としてはNO.1になったとか
公開延長になったとか
世界で公開されるとか

そういうニュースを聞くと、純粋にファンとして嬉しいですね。
いろいろ『こうだとよかったなぁ」と思ったことがあるのも、やはり原作に思い入れがあるゆえであって、この映画そのものの持つ魅力というものを否定するものではありません。

さて、もう1回ぐらい見てみるかなぁ。
・・・時間がないのがきついですが(><)

>深森さん
ここでレス失礼いたします。
映画を見られたのですね。ホントにあの短い時間の中で、あれだけの内容をきちんと盛り込めたのはすごいことですね。
若者への焦点がちょっと甘くなった分、艦長(とその周り)の描き方が原作以上だったと思います。私の友人(原作は全く読んでない)はこの艦長にすっかりやられていました。
あのアメリカ兵の扱いや作家の扱い・・・確かにその通りですね。
でも、こうやって現在につながっているのだということをやはりどうしても描きたかったのでしょうね。